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【賃貸住宅】緊急連絡先も法人化により誰でも住宅を借りられる時代!借主、貸主に両者にとってもメリット!

更新日:2月11日

関係者各位


新型コロナウイルス感染拡大に伴う景気の急激な悪化により、多くの家庭が経済的な打撃を受けている状況の中、より安価な賃貸住宅への住み替えを支援するなど、住まいのサポートの重要性がますます高まっています。


一般社団法人フース(所在地:東京都千代田区)は『すべての方に住まいの提供』『だれにも頼らず自分一人で借りられる』をコンセプトに賃貸住宅ご入居の際、身寄りが居ない、誰にも居場所を知られたくない、ご家族と絶縁・疎遠などのご事情で、緊急連絡先が立てられない方のために、法人名義で緊急連絡先を引き受ける「緊急連絡先サービス」の提供を一昨年から開始致しました。


緊急連絡先サービスとは?

賃貸住宅ご入居の際に、当社を「緊急連絡先」としてご登録いただくためのサービスです。

賃貸住宅のお申込み時に、不動産会社、家賃保証会社に緊急連絡先の提出が求められます。

「緊急連絡先」が立てられないと賃貸住宅を借りることができません。

当社は様々なご事情で「緊急連絡先」が立てられない方に対して法人名義で緊急連絡先をお引き受けを致します。






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高齢者、障がい者など(要配慮者)住まいを確保しにくい方たちを支援する団体が連携し 課題解決に取り組む協議会です。高齢者、障がい者、外国人、低所得者、母子家庭、生活保護受給者などが住宅を借りす際、家賃の滞納や近隣トラブル、孤独死等を懸念し賃貸人から入居を断られてしまう事が多いためこのような団体が住宅確保を目的とし活動しております。是非一度「全国居住支援協議会」のHPで活動内容をご覧ください。

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